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      <title>ビジネス・個人用のいろんな書式</title>
      <link>http://shoshiki-bijinesu.k-s--factory.com/</link>
      <description>多くの書類がコンピューター化されている現在でも、日常の生活や仕事の面では履歴書などまだまだ色んな書類が使われています。このサイトでは、日常の生活や仕事で使用する書式について書き方などを調べてまとめています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 14 Sep 2010 17:44:21 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>英文借用書</title>
         <description>これはビジネス用というより、個人用の英文借用書ということになるでしょう。

最近では、人間関係においても他の国の人との付き合いが増えてきているでしょうから、日本人以外とのお金の貸し借りが発生する機会があるかも知れません。

そこで、ネットを色々調べて英文借用書のサンプルを考えてみました。
ちなみに、下記のサンプルにもありますがお金を借りるという表現は例えば、I owe you $300.というようになることから、借用書のことを略してIOUと言ったりするようです。

                                               I OWE YOU NOTE


I,_________, promise to pay by  ____________(date) $____________in full.

Full name_______________
Signature (borrower)_______________
Lender name_________________
Signature (Lender)_______________
Witness by_________________
Signature_________________

date:

「私〇〇〇〇は〇〇〇〇年〇〇月〇〇日までに〇〇ドル全額を支払います。」という内容ですね。

何かとても簡単なように思えますが、日本語の借用書でも、

・だれ宛なのかという宛先
・金額
・返済する日付

が記載されていれば、特に決まったフォーマットはないので、英文でも同じように必要な内容が記載された書式であればよいということのようです。</description>
         <link>http://shoshiki-bijinesu.k-s--factory.com/2010/09/post_35.html</link>
         <guid>http://shoshiki-bijinesu.k-s--factory.com/2010/09/post_35.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネス・仕事用の書式</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Sep 2010 17:44:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>e-mailのフッター・署名の書式</title>
         <description>最近では、ビジネスに関する連絡もe-mailによるものが多い、場合によっては殆ど、ということもあるでしょう。

e-mailの場合、内容が簡潔で要件だけということ多いと思いますが、フッター・署名として会社名と名前だけしか書いてない、というものもたまに見かけます。
実際に受信した、シンプルなフッター・署名には下記のようなものがあります。

〇〇〇〇〇〇〇〇株式会社
〇〇〇〇〇課　〇〇

単に連絡のみを目的としたe-mailなら、これでも実用上は問題ないかも知れませんが、e-mailの内容に関して緊急に確認をとりたい、緊急な連絡事項がある場合電話をかけたいということもあります。

メールの送信者が仕事で頻繁に連絡を取り合う相手であれば、固定電話にしろ携帯電話にしろ登録されているかも知れませんが、通常連絡をとる人以外の人からの代理の連絡だったりした場合、電話番号が分からないことがあるかも知れません。

余り長々としたe-mailの署名・フッターもどうなのかという気がしないでもありませんが、e-mailのフッター・署名には会社名や連絡先を入れておくのがよいと思いますし、便利でもあります。

今回は、そうしたe-mailのフッター・署名についてサンプルを作成してみましたので、必要な方は下記のテキストをコピー・ペーストして、必要に応じて変更して使用してください。

最近では、電話番号が +81-3-1234-5678 のように国番号を使用される場合もあるようです。


（e-mailのフッター・署名サンプル）
----------------------------------------
*********************** 株式会社
Tel : 03-1234-5678
Fax : 03-4321-8765
東京都中央区〇〇〇〇〇〇〇〇
e-mail:yamada-taro@abcd.co.jp 


（e-mailのフッター・署名サンプル）
**************************************
〇〇〇〇〇〇〇〇株式会社
〇〇〇〇部　山田　太郎
123-4567　東京都中央区〇〇〇〇〇〇〇〇
TEL.03-1234-5678　　FAX.03-4321-8765
e-mail:yamada-taro@abcd.co.jp 
***************************************</description>
         <link>http://shoshiki-bijinesu.k-s--factory.com/2010/08/email.html</link>
         <guid>http://shoshiki-bijinesu.k-s--factory.com/2010/08/email.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネス・仕事用の書式</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 03 Aug 2010 10:18:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>預り書の書式ー改訂版（サンプル付）</title>
         <description><![CDATA[<center><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://29tensyoku.com/index.php?Infotop" onclick="return clickCount(90244, 27682);">転職・再就職に成功する秘訣をお教えします</a></center>


以前預り証について簡単に紹介しました。
それほど複雑でもない書式なので、「ネットで探してみて下さい」とかなり手抜きをしてしまいました。
最近、アクセスログを見ていると預り証の書式・テンプレートを探している方がいらっしゃるようなので、ちゃんと書式を準備いたしましたので、ご紹介いたします。

仕事の中で、数々の書類を預かる、ということは日常的にあると思います。
その預かる書類の重要度がそれほど高くない場合は、ただ預かるだけ、ということもあるかもしれませんが、大事な書類である場合には預り書を作成することも多いのではないかと思います

預り書は、文字通り書類を「預かったこと」をはっきりと文書にしておくのが目的ですから、どのような書類を何部預かったか、添付物などがあるか、等が分かるような書式にするのが便利だと思います。

私も仕事では複数の書式を使い分けていますが、ここでは汎用性が高いと思われる、シンプルなワードとPDFの預り書の雛形・テンプレートをご紹介してみたいと思います。
どちらか使いやすい方を適当にアレンジして下さい。

私の場合、預かった書類がそれほど重要ではなく、受領書をいただくほどでもない場合は、この預り書の開いたスペースに、相手の方の印鑑をいただいたりして、預かった書類と引換にすることもあります。
会社によっては、日付入りの個人印を使用されていることもあり、その場合は日付もわかるので便利です。

【送付状のサンプル】
<img src="http://shoshiki-bijinesu.k-s--factory.com/format/azukari.jpg" alt="ビジネス書式：預り書のサンプル">

【サンプルのダウンロード】
・PDF版は<a href="http://shoshiki-bijinesu.k-s--factory.com/format/azukari.pdf" alt="ビジネス書式：預り書のサンプルPDF阪">こちら</a>
・Word版は<a href="http://shoshiki-bijinesu.k-s--factory.com/format/azukari.doc" alt="ビジネス書式：預り書のサンプルWord阪">こちら</a>]]></description>
         <link>http://shoshiki-bijinesu.k-s--factory.com/2010/06/post_34.html</link>
         <guid>http://shoshiki-bijinesu.k-s--factory.com/2010/06/post_34.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネス・仕事用の書式</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 Jun 2010 11:22:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>送付状の書式</title>
         <description><![CDATA[<center><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://29tensyoku.com/index.php?Infotop" onclick="return clickCount(90244, 27682);">転職・再就職に成功する秘訣をお教えします</a></center>


ビジネスで何かの資料などの書類を郵送・宅配したりする場合には、必ず送付状を添付します。
この送付状には決まった書式というものはありませんが、いろいろな取引先から送られてくくるものを日常的に見ていても、それほど違いはありません。
かつては、複写紙が使われていて、正を控えにとておき、2枚目或いは3枚等の複写されたものを送付する書類に添付する場合が多かったのではないかと思います。

しかし、最近ではワープロソフトやレーザープリンターが普及したこともあって、殆どの送付状がプリンタで出力されたものになってきました。
送付状をワープロソフトで作成すれば、必要なときに作成すればすみますので、大量に印刷してストックしておく必要もありません。

ワープロソフトで送付状を作成する場合は同じものを2枚プリンタで出力して、1枚を控え、1枚を送付状として使用すればよいでしょう。
私は控えはPDFファイルにして保存しています。
これならかさばるということもありませんし、必要であればすぐに確認することができるからです。

送付状に記載する内容は、

・簡単な書類送付の案内文章（ほぼ定型文です）
・宛先
・差出人の情報（郵便番号、住所、名称、電話番号、FAX番号など）
・場合によっては担当部署、担当者やメールアドレスなどなども記載することがあるかもしれません。
・送付する書類などの明細と部数

などです。

【送付状のサンプル】
<img src="http://shoshiki-bijinesu.k-s--factory.com/format/sofu.jpg" alt="ビジネス書式：送付状のサンプル">

【サンプルのダウンロード】
・PDFは<a href="http://shoshiki-bijinesu.k-s--factory.com/format/sofu.pdf" alt="ビジネス書式：送付状のサンプルPDF阪">こちら</a>
・Word用は<a href="http://shoshiki-bijinesu.k-s--factory.com/format/sofu.doc" alt="ビジネス書式：送付状のサンプルWord阪">こちら</a>


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]]></description>
         <link>http://shoshiki-bijinesu.k-s--factory.com/2010/02/post_33.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネス・仕事用の書式</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Feb 2010 12:33:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英文の書式について 見積書・請求書など</title>
         <description><![CDATA[<center><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://29tensyoku.com/index.php?Infotop" onclick="return clickCount(90244, 27682);">転職・再就職に成功する秘訣をお教えします</a></center>


最近では、仕事上で海外との取引をする機会がある方もいらっしゃるかもしれません。
海外との取引ですから、当然、書類の内容は英文ということになります。
日本語の書式でもそうですが、ビジネス文書というものは、それぞれ独自の用語を使用することが多いと思います。

例えば、請求書や見積書の項目で「摘要」という単語を使った書式もありますが、日常余り使わない単語ですよね。
英文で見積書を作ることを考えると、エクセル（Excel）やワード（Word）で最初からテンプレートや書式を作っていくのは、英語や海外との取引、ビジネス文書に慣れている人でない限り大変なのではないでしょうか。

更に、ビジネス文書ですから、請求書や見積書の内容に不明確な表現があったり、不適切な単語を使用していたりすると、信用問題になったり、取引上の行き違いからトラブルにもなりかねません。
日本語のビジネス文書のテンプレートを無料で提供しているサイトはたくさんあるのですが、さすがに英文のビジネス文書のテンプレートを提供しているところは少ないようです。

そこでお勧めなのが、アメリカのマイクロソフト（Microsoft）のサイトです。
このサイトでは、エクセル（Excel）やワード（Word）のテンプレートを掲載しています。

<a href="http://office.microsoft.com/en-us/templates/FX100595491033.aspx?pid=CL100632981033" target="_blank">Microsoft Office Online</a>

こちらのサイトで、見積書であれば、「Quote」「Estimate」、請求書なら「Bill」といったキーワードで検索すれば、見積書の例ですと、サービス、物品、税込み、税なし、など色々なワード（Word）の見積書テンプレートが表示されますので、その中から内容が必要とする見積書に近いテンプレートをダウンロードして、希望する書式に編集するのが一番手軽でよいと思います。
もちろん、Microsoft Office Online のテンプレート、書式は無料で利用できます。]]></description>
         <link>http://shoshiki-bijinesu.k-s--factory.com/2009/10/post_32.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネス・仕事用の書式</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Oct 2009 10:45:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>店舗用賃貸契約書</title>
         <description><![CDATA[<center><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://29tensyoku.com/index.php?Infotop" onclick="return clickCount(90244, 27682);">転職・再就職に成功する秘訣をお教えします</a></center>


これから新たにお店を始める、今までの店舗から移転する、といった場合には新しい店舗を借りるにあたって、店舗賃貸契約書を作成し、契約を交わさなければなりませんよね。
もし、不動産屋を経由して店舗を借りる場合であれば、店舗賃貸契約書はその不動産屋が用意してくれるでしょう。
しかし、親戚、知り合い、友人、知人などが所有する建物や店舗を借りるような場合には、店舗賃貸契約書を作成する必要があるでしょう。
店舗賃貸契約書には、まず最初にその店舗がどこにある、どのような建物かを特定するために、建物について、次のような概要を記載します。

・所在地
・名称
・構造

それから、重要な事項として使用目的があります。
つまり、その物件を店舗として使用するのか、事務所として使用するのか、あるいは飲食店として使用するのか、その区分を記載する必要があります。
この項目をはっきりさせておかないと、店舗として貸したつもりが飲食店になっていた、ということで後々のトラブルの元になりかねません。

その他の記載事項としては、

・契約期間
・賃料
・賃料の支払方法
・賃料の改訂
・電気、水道、ガス料金、衛生清掃費、冷暖房費などの負担

などとなります。
また、その店舗がビルの一部であって、ビルの入居者として負担すべき費用があれば、それも記載します。

また、重要な項目として「禁止事項」があります。
一般的な禁止事項としては

・目的以外の使用
・賃借権の譲渡（
・賃借物件の転貸
・第三者に使用させること

等を記載します。

その他、

・修繕費
・契約の解除
・明け渡しにあたっての条件
・損害賠償
・解約の手続き

なども記載するようにします。
具体的な、店舗用賃貸契約書のサンプルとして、店舗用賃貸契約書のテンプレートを以下のサイトからダウンロードできますので、ご覧になってみてください。（ダウンロードには無料の会員登録が必要で、ワード形式のテンプレートをダウンロードできます。）

<a href="http://www.bizocean.jp/document/doc/04/001/003/00003488.php" target="_blank">海bizocean</a>]]></description>
         <link>http://shoshiki-bijinesu.k-s--factory.com/2009/10/post_31.html</link>
         <guid>http://shoshiki-bijinesu.k-s--factory.com/2009/10/post_31.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネス・仕事用の書式</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Oct 2009 17:45:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>同意書の書式もインターネットで探すのが簡単･便利</title>
         <description><![CDATA[<center><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://29tensyoku.com/index.php?Infotop" onclick="return clickCount(90244, 27682);">転職・再就職に成功する秘訣をお教えします</a></center>


同意書の書式はどのようなものかを調べようとしている方は、インターネットで同意書の書式を「同意書 テンプレート」「同意書 サンプル」「同意書 書き方」等のキーワードの組み合わせで検索してみるのがおすすめです。
インターネット上では同意書の書式を掲載しているサイトはたくさんあると思いますから、自分が使いやすいと思った同意書の書式を見て手書き、パソコンで作ることができる思いますが、もっと簡単に同意書の書式を使いたいという人の場合には、インターネット上でダウンロードすることをお勧めします。
同意書の書式をダウンロードした場合、その同意書の書式というのは、ごく一般的な例文になっているので、自分が欲しい同意書の書式の内容に変更して使用します。
ワードを使えばそれほど難しいことでもなくて、ただ同意する内容の部分だけを変更すればいいので、手軽に同意書の書式を利用することができると思います。
その他、書式集のような書式を利用したり、同意書の書式を探す方法は色々あると思いますが、今ではインターネットで同意書の書式（フォーマット・テンプレート）をダウンロードするという方法が一番手軽で、手っ取り早くお勧めです。
ただ、他の書式についてもいえることですが、サイトごとに若干内容が違っていると思います。
まずは、自分が作りたい同意書に近い書式を探してダウンロードするのが、自分なりに編集する手間も少なくてすみますし、便利だと思います。
同意書の書式をダウンロードした場合には、自分の名前の欄などは手書きで自筆するようにしましょう。]]></description>
         <link>http://shoshiki-bijinesu.k-s--factory.com/2009/06/post_30.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネス・仕事用の書式</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 20 Jun 2009 08:36:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>様々な内容がある誓約書</title>
         <description><![CDATA[<center><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://29tensyoku.com/index.php?Infotop" onclick="return clickCount(90244, 27682);">転職・再就職に成功する秘訣をお教えします</a></center>


誓約書の書式を知りたいと思っている人は、当然ながら何かこれから誓約書を書く人だと思います。
しかし、誓約書の書式といっても、その目的によって色々なものがあります。
最近ではインターネットのサイトで誓約書の書式を手軽にダウンロードできるところもあります・
大抵の場合、そうした誓約書の書式は、Wordなどで作成されていますから、誓約書の書式をダウンロードしたら、自分が必要とする誓約書の内容に合わせて編集して利用する、というタイプのものが多いと思います。
いろいろなサイトで誓約書の書式のダウンロードはできるようになっていますから、自分が利用しやすい誓約書の書式を見つけてダウンロードして利用するのが、一番手っ取り早いでしょう。
誓約書の書式をダウンロードした際に注意しなければいけない点ですが、住所や名前を書く場所だけはパソコンで作成せずにあけておいて、印刷をしてから自筆で誓約書に書くようにした方がよいでしょう。
誓約書の書式としてスタイル的には、まず一番最初の行に「誓約書」と書いて、相手の名前を書きます。
そして誓約する内容をその下に書いて、そしてその日の日付と、住所、氏名と印を押して完了です。
実際、誓約書の書式はこのような内容でそれほど難しいことでもないのです。
ですから、ひとつの雛型をダウンロードしておくことで、その雛型から目的に応じていろいろなバリエーションを作ることもできます。
先ほども書きましたように、誓約書の目的は色々ですから、誓約書の書式をダウンロードする場合でも、誓約内容の部分は自分で編集すれば手軽に誓約書が作れると思います。]]></description>
         <link>http://shoshiki-bijinesu.k-s--factory.com/2009/06/post_29.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネス・仕事用の書式</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 07 Jun 2009 16:30:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>覚書の書式</title>
         <description><![CDATA[<center><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://29tensyoku.com/index.php?Infotop" onclick="return clickCount(90244, 27682);">転職・再就職に成功する秘訣をお教えします</a></center>


覚書の書式について考えてみます。
覚書の書式で必ず書かなくてはいけないこととしては、まずは基本は契約書に記載するようなことは覚書の書式として書かなくてはいけないと思います。
契約書に掲載する内容を随時入れながら、作っていきますが、覚書の書式として必ず入れておいた方がいいと思う点としては、まずは何か期日が決まっているという場合には、期日を記載することは必須です。
そして条件などが決まっている場合にも、覚書の書式として条件も記載するようにしましょう。
そしてその契約にかかわっている人の名前と住所を書くことも覚書の書式の基本となっています。
もし、契約書や覚書に記載されていることがらが、印紙税法の課税対象になるような場合には、契約書には収入印紙を貼るという人は多いと思いますが、覚書の方にも収入印紙を貼らなくてはいけませんので、注意が必要です。
覚書の書式はあくまでも覚書なので、それほど契約書ほどしっかりと書かなくてはいけないというわけではありません。
しっかりとした、法律的にも考慮された内容の覚書の書式を求めているのであれば、行政書士などに相談されることをお勧めします。
インターネットなどでも覚書の書式を掲載しているサイトは色々とありますから、インターネットを利用して覚書の書式を手に入れるという方法もあります。
しかしながら、ご存知のようにネット上の情報は玉石混在といったところですので、そのサイトに掲載された書式がは必ずしも法的な観点から正しい書式なのかどうかがわかりませんから、その点は覚書の書式を利用する際には十分注意しておいた方がよいと思われます。]]></description>
         <link>http://shoshiki-bijinesu.k-s--factory.com/2009/05/post_28.html</link>
         <guid>http://shoshiki-bijinesu.k-s--factory.com/2009/05/post_28.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネス・仕事用の書式</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 28 May 2009 18:02:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>借用書の書き方</title>
         <description><![CDATA[<center><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://29tensyoku.com/index.php?Infotop" onclick="return clickCount(90244, 27682);">転職・再就職に成功する秘訣をお教えします</a></center>


借用書を作るには、まず借用書の書式を用意して、その項目に沿って借用書を作るようにするといいでしょう。
借用書の書式というのは特にこれといって決まりごとはなくて、簡単にする場合などには名刺の裏に借用書を書いて代用するといった場合もあります。
実際、私も仕事の現場で取引上急に必要となったために、名刺の裏に金額と日付と、借用した旨を書いて、借用書にしたこともあります。
借用書の書式としては、まず、金額はアラビア数字で書くよりは漢数字で書くようにします。
これは、借用書に書かれた金額の改ざんを防ぐことが目的ですので、借用書に記入する金額は漢数字を使用します。
その際も一は壱。弐、参という風に、難しい方の漢字を利用するようにします。
そして借用書の書式としては、

・だれ宛なのかという宛先
・金額
・返済する日付

なども書くようにして、借用書を書いた日の日付と住所、貸主の名前とはんこを押すようにします。
これが一般的な借用書の書式になっていますが、もしも名刺の裏などに書く際の簡単な借用書の書式の場合には、だれ宛の借用書で、いくら借りたのか、今日の日付と住所、借りた人の名前と拇印だけでも十分に借用書の書式としては認められます。
借用書の書式として注意しなければいけないこととしては、アラビア数字で書く際に金　１２０万円也と書いて金の後のスペースを空ける人がいますが、その場合にはそのスペースに数字を書き加えられる危険性がありますから、注意した方がいいでしょう。]]></description>
         <link>http://shoshiki-bijinesu.k-s--factory.com/2009/05/post_27.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネス・仕事用の書式</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 18 May 2009 15:03:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>特に決まった書式のない委任状</title>
         <description><![CDATA[<center><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://29tensyoku.com/index.php?Infotop" onclick="return clickCount(90244, 27682);">転職・再就職に成功する秘訣をお教えします</a></center>


委任状の書式についてですが、委任状には必要な事項が記載されていれば、どんな書式でも差し支えありません。
用紙も、横位置でも縦位置でも縦書き、横書き、いずれでもかまいません。
そうはいっても、委任状を書く際に何のお手本もない場合には、どうやって委任状を書いていけばいいのかわからないので困る人も多いと思います。
たとえば委任状が必要な場合というのは、住民票や戸籍謄本などを誰かが変わりに代理でもらいに行くという場合には、委任状が必要になってくると思います。
委任状の書式はそれほど難しいものでもなくて、公の書類の中では簡単な方だと思います。
委任状の書式として基本的には

・誰が
・何を
・誰に委任するのか

という基本的なことと日付を記載するのが委任状の書式の基本です。
委任状の書式としては今あげたようなことが掲載されていれば、立派な委任状の書式ということになります。
以下に簡単なサンプルを紹介します。

<img src="http://shoshiki-bijinesu.k-s--factory.com/format/inin.jpg">

委任の項目は、例えば先に書きました住民票や戸籍謄本であれば

住民票の交付申請及び受領の件。

というように、代理人に委任する内容を書きます。
委任状の書式をインターネット上でダウンロードできるサイトなんかもありますが、委任状の書式をダウンロードする場合にも自分の名前や住所の部分はあけておいて印刷した後で自筆で書いてもいいですし、住所氏名をプリントしたものでも特に問題ないと思います。
委任状の書式はそれほど難しくありませんから、どのサイトの委任状の書式をダウンロードしてもさほど変わりはありません。]]></description>
         <link>http://shoshiki-bijinesu.k-s--factory.com/2009/05/post_26.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネス・仕事用の書式</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 May 2009 16:37:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>意外と利用されている内容証明</title>
         <description><![CDATA[<center><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://29tensyoku.com/index.php?Infotop" onclick="return clickCount(90244, 27682);">転職・再就職に成功する秘訣をお教えします</a></center>


内容証明の書式が必要な人は実は今とても多いんだそうです。
内容証明の書式が必要な人というのは、

・内容証明をこれから送ろうと思っている人
・内容証明を自分で作ろうと思っている人
、内容証明を利用して今のトラブルを解決したいと思っている人

になるかと思います。
内容証明の書式は全く内容証明について無知である人なら、どうやって書いていけばいいのか内容が全くわからない、ということもよくあることだと思います。
内容証明の書式を知るためには、内容証明書式集などの本を購入して本を見ながら書くというのも一つの方法です。
しかし、今まで他の書式についても書いてきましたように、最近はインターネット上で内容証明の書式を見ることができるサイトも増えています。
内容証明の書式の例文が掲載されている、というサイトもあります・
また、例文のみならず、内容証明の書式をダウンロードして、そのまま名前や少し内容を編集すれば使えるというテンプレートが掲載されているサイトもあります。
内容証明の書式を探していて、自分で内容証明を書こうと思っている人、作ろうと思っている人にとっては、内容証明の書式をインターネット上でダウンロードするのが便利だとおもいます。
内容証明の書式だけでなく、いろいろな内容証明に関する説明なども掲載されているサイトもあり、自分が必要な内容証明はどのように書けばよいかわかると思いますから、そんな場合にはとても便利です。

【参考サイト】
自分でできる内容証明郵便
URL：<a href="http://www.jibunde.net/naiyou/" target="_blank">http://www.jibunde.net/naiyou/</a>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネス・仕事用の書式</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 26 Apr 2009 14:41:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>預り証の書式もネットからダウンロード</title>
         <description><![CDATA[<center><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://29tensyoku.com/index.php?Infotop" onclick="return clickCount(90244, 27682);">転職・再就職に成功する秘訣をお教えします</a></center>


預り証の書式を1からつくっていると、結構大変です。
預り証のテンプレートの需要が多いのでしょうか、最近はインターネット上で預り証の書式をダウンロードすることができるサイトがあります。
預かり証の書式は、Word形式で作ったものを手軽にできるようになっています。
それでは、そもそも預り証の書式というのは何かというと、預かったものが何なのか証明する社内に向けての証明書のことですよね。
預り証の書式のダウンロードするには、先にも書きましたが無料でインターネット上で会員登録なしで行うことができるサイトもあれば、無料ですが、会員登録をしてからでなければ預り証の書式のダウンロードができないところもあります。
また有料で会員登録をした人のみが預り証の書式をダウンロードすることができる、というサイトもありますから、いろいろと預り証の書式を探してみるといいかもしれません。
私が何箇所か見たところでは、私にとっては有料だから優れているということでもないようで、それはサイトのポリーシーによる、というところでしょう。
だいたいWord、またはExelで作られた預り証の書式が一般的ですが、全く同じ預り証の書式にではなく、サイトによって内容は同じでも、微妙に少し違っていると思います・
いろいろなサイトで預り証の書式を見比べて、自分が使いやすいものを利用するというのがいいと思います。
預り証の書式をダウンロードした後の利用方法ですが、自分の会社向けに、日付や会社名などを編集して保存しなおせば、手軽に預り証の書式を変更することができます。
基本的なフォームができ上がっていますから、手軽に利用できてとても便利ではないでしょうか。]]></description>
         <link>http://shoshiki-bijinesu.k-s--factory.com/2009/04/post_24.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネス・仕事用の書式</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Apr 2009 17:58:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビジネス文書・書式・諸届大事典（主婦の友社）はCD-ROM付で便利</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4072327859/guitarsupreme-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/5150Q68TRKL._SL160_.jpg" alt="ビジネス文書・書式・諸届大事典―決定版 すぐ役立つ豊富な文例" border="0" /></a>

「ビジネス文書・書式・諸届大事典（主婦の友社）」では

・ビジネスに関する文書全般
・日常生活における文書
・法律関連の文書
・英文ビジネス文書

等の書き方を、豊富な文例とともに紹介されていますので、ビジネス文書の基本知識と約束事がわかる、いわば文例事典のような本です。
また、ビジネス文書の文例を収録したCD-ROMがついていますので、内容を読み込んで編集することで、正確でわかりやすいビジネス文書がすぐ書けます。

もちろん、以前紹介したテンプレートを無料配布しているサイトを利用する方法もありますが、実際そのようなサイトを訪問してみると、探している・使いたい書式とは微妙に違っていたり、いいテンプレートがあると思ったら会員登録が必要だったりすることもあります。(大抵は無料ですが、登録はやはり面倒です。)
仕事で何らかのビジネス文書が必要になったとき、そのつどネットを探し回ったり会員登録したり、テンプレートを加工したりでは時間も手間もかかって大変です。
そんな場合に備えて、１冊こういう本を手元に置いておくと便利だといえます。

あらゆる状況に対応できる豊富な文例・用例が収録されていますし、トラブルを起こさないための法的文書も掲載されているので、備えは万全といえます。
表現に迷ったときには、「文例事典」としても役立ちますので、いざというときに手元に1冊あれば安心できますよね。
ビジネス文書が苦手な人も、「ビジネス文書・書式・諸届大事典（主婦の友社）」で自信がつくでしょう。

【「ビジネス文書・書式・諸届大事典（主婦の友社）」の内容の詳細】

序章 ビジネス文書の基本
１章 社内文書
２章 良好な関係を保つ社外向けの文書
３章 確実なビジネスのための社外向け取引文書
４章 法律にもとづくオフィシャル文書
巻末特集 英文ビジネス文書とEメール]]></description>
         <link>http://shoshiki-bijinesu.k-s--factory.com/2009/04/cdrom.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネス文書・書式・諸届大事典（主婦の友社）</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 13 Apr 2009 13:44:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>無限ともいえるほどの書式が存在する報告書</title>
         <description><![CDATA[<center><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://29tensyoku.com/index.php?Infotop" onclick="return clickCount(90244, 27682);">転職・再就職に成功する秘訣をお教えします</a></center>


日常の業務の中で報告すべき内容は種々雑多、多岐に及びますよね。
ですから、報告すべき内容によってその書式は無限といっても差し支えないかもしれません。
逆に言えば、報告書はそれほど書式にこだわらなくてもいいということにもなるかもしれませんが、決まった書式がないとういことは市販の報告書という物は存在しないということになります。
企業で使っている物をそのまま利用できるのならいいのですが、そうではない場合、報告書の書式を自作する必要があります。
ここでは、報告書の書式に付いて考えてみます。
報告書の書式で絶対に入れなければならないのは、当然ですが「○○報告書」というタイトルですね。
これは、○○したので報告しますよ、ということを表すものです。
タイトルの次は、報告する相手を記載する必要があります。
これは上司やクライアントであることがほとんどだと思います。
そして、日付と報告者の名前を入れます。
名前の横には捺印も忘れずにしましょう。
報告書は、書式として必要とされるものはこれで完了です。
あとは個別の報告の内容を書き込むのみです。
では、報告の内容を書く場合のコツは何か考えて見ます。
報告の内容はまず、いつ、なにをしたのかを書かなければなりません。
例えば出張報告書なら、

・期間：×月×日～×月×日
・出張先：△△支店

などですよね。
そして、出張中の細かな日程や成果、出張にかかった費用などを書き込めばよいでしょう。
調査報告書の場合なら

・どこで
・どんな調査を
・なんのためにしたのか

を明記し、そして

・具体的な調査対象
・期間
・結果など

を箇条書きにすれば分かりやすい報告書になると思います。
結果を別紙にまとめているのならそれを添付し、どんな書類なのかを記すようにします。
さらに、その調査に対しての所感をわかりやすく書いていきましょう。]]></description>
         <link>http://shoshiki-bijinesu.k-s--factory.com/2009/04/post_23.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネス・仕事用の書式</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Apr 2009 09:28:55 +0900</pubDate>
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